エッチで責めてくれる女の子に選んで貰えるM男になるにはどうすればいいだろう?

最近Mブログよく書くようになった。
書いてる時に思うのは
「わかりやすく」
を意識してる。
ただMの性癖の説明難しいね・・・
「もっとわかりやすく伝える方法ないか?」
と考えながら書いてる。

書いてる時に考えるのは
「エッチで責めてくれる女の子に選んで貰えるM男になるには?」
とよく考える。

それと書いてて
「M男ってどうなの?」
と自分でもよく思うんだよね。
俺の性癖ってさ、俺がしてほしい事なの。
そんで極端に言えばだけど女の子に求めてるのは
「乳首舐めと言葉責め(小説のセリフなど)」
になる。

こんな男に興味湧かないでしょ。
会ってもらえるような男じゃない。
そういうのもあってSブログばかり書いてた部分もある。

ただ良いのか悪いのかわかんないけど俺は完全なM男ではない。
SもあるM男。
だから女の子からすれば責められるだけじゃなく責められる、という展開もある。

この出会いで何度か言われた事あるけど
「MもあるけどSもあるから良い」
と言われた。

そういうのもあって色々考えていくと
「責めてくれるMの女の子」
だと俺と合うと思うんだよね。
俺も責めれるし責めてほしいと思うタイプ。
ちょうど性癖がぴったり合うような感じはする。
そういうこと出会えたらいいな、と思いながらブログ書いてる。

今は色々あって
「M男」
の説明ちゃんと書くようにしてる。
ただちゃんと書いたからと言って選んで貰えるわけではない。

色々考えたんだけど
「一つ一つ丁寧にわかりやすく書いていくしかないんだろうな・・・」
と思った。
地道にね。
そんで
「俺はしてほしいです」
とわがまま口調で大変申し訳ないけどアピールしていくしかないのかな、と思った。
思いが伝わるようにね。

それと一応なんだけど責めてくれるMの女の子とはこの出会いで会った事ある。
仲良い女の子は皆このタイプだった。
俺のMの性癖嫌そうではないのよ。
むしろ楽しそうだった。
(凄い救われた)

たぶんなんだけど
「年上男いじるのが楽しい」
「さっきまでS男だったのがM男になるのが面白い」
「乳首舐めの反応が凄く良い、もっと舐めてあげたくなる」
「褒められる」
「凄い感謝される」
とかが女の子やってくれた理由かもしんない。

説明していくと俺は年上男でしょ。
学生さんからすれば接点のない社会人男。
そんな男がよがってる姿は・・・なんか性的に興奮する部分あるんだと思う。

「S男だ」
と思うと思うの。
俺とセックスするとね。
M男の話ばかり書いてると嘘くさく思えてくるんだがおそらくどえすのブログに書いてるプレイは全部出来る男です。
(俺が書いてるんでね笑)
女の子が実体験として俺とセックスする。
S男と思う。
その後俺がM男として乳首舐められると凄いよがる笑。
ギャップはあると思うよ。
面白いとは思う。

乳首舐めの反応は本当に良い男です。
俺もSやるからわかるけど
「感度が良い」
「反応が良い」
とエッチのやる気出る。
女の子も俺の反応が良いから
「もっと舐めてあげよう」
と思ってくれてる感じするしね。
あ、それと俺と何度も会える関係になれたら確実に乳首舐め上手くなります。
(指を使っての乳首いじりも上手くなる。
乳首舐め、乳首いじり上手くなりたい人にはおすすめの出会いです笑)

俺さ・・・女の子に責めてもらった時はよく褒めるのよ。
些細な事でも褒める。
演技じゃないの。
素直に褒める気持ちになれる。
人ってさ褒められると基本嬉しいでしょ。
それが演技やお世辞なんかとは違う心こもった褒められ方。
褒めると女の子も嬉しそうだしね。
更に責めてくれる笑。

感謝の言葉をエッチ終わった後に言います。
「ありがとう」
「本当にありがとう」
「マジありがとう」
特に凄い責めてもらった後は顔が真顔で感謝の言葉言ってる。
心から感謝してるんです。
俺のこんな性癖に合わせて楽しくやってくれたことに対してマジ感謝してる。
そんで感謝は言葉で伝える方がいいでしょ。
だからエッチ終わった後言葉で伝えてる。
女の子も嬉しいみたいよ。
乳首舐めて言葉喋ったら心から感謝されるの。
不思議な顔される時もあるけど・・・・俺からすれば心からの感謝の気持ちです。

「喜んでくれるのが嬉しい」
と思うタイプの女の子だと俺を責めるの向いてると思います。
凄い喜ぶからさ。
だってさ・・・あの小説ブログの量見てよ笑。
なが~~~く書いてるでしょ。
あれはM男として責めてほしいから書いてるのよ。
この4,5年はSブログより小説ブログの方書いてる割合多いと思うし。

責めてくれるMの女の子が好きなんだよね。
そういうこに選んで貰えるように今Mブログ書いてる。
丁寧にわかりやすくを意識して書くように努力します。

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