この男に対するエッチの責め方は簡単(乳首舐めて小説読むだけ)

自分で言うのもなんだけど俺のMの性癖って難しくないと思うの。
極端に言えば乳首舐めて小説読んだ内容を喋るだけ。
そうすると俺がかなりよがる。

説明が何もなければ半端じゃなく難しいと思う。
その難しさはよ~~~~~~~くわかるの。
と言うのも俺は基本S男でしょ。
Mの女の子はエッチの時に何も言わない。
その状態で常に正解を探さなくちゃいけない。
これむずいのよ。
とってもね。

「わかりやすくこうやってくれ、と言われたら凄いラクだろうな・・・」
とは何度も思った事ある。
何も言われない状態で責める難しさは俺がよくわかってる。

そういう経験あるから
「M男の時は説明が大事だな」
と思ってる。
だからこのMブログや小説ブログ作った。
そうすれば
「こういうのが好きなんだ」
「こういう風にされるのが好きなんだ」
とわかるでしょ。
そうすると責めやすいと思うの。

責める時の難しさの一つに
「これやっていいのかな」
と言うのがある。
これ悩むのよ。
責めるって言い方悪く書くと
「傷つける」
になる。
この出会いで会う女の子は皆いいこ。
俺を傷つけたいと思ってない。
(俺も傷つけたいなんか思った事ないよ)

躊躇しちゃうんだよね。
やっていいのかわかんなくなる。
でもその躊躇はM側からすると物足りなくなるでしょ。
(具体的に言うと俺がSの時におろおろばかりしてたら冷めるでしょ笑。
だから間違えないようにしながら自信もってSやるしかないの。
Sのセックスはやるとわかるけど頭かなり使う)

乳首舐めと小説の話思い出して喋るは難しくないと思うの。
(小説読む必要はあるけど)
それに俺がフォローするしね。

大学生の女の子にやってもらった事それなりにあるけど難しくはなさそう。
ただ慣れてくるとちょい難しくなる。
どういうことかと言うと
「自分の言い方で言ってみて」
と俺がお願いするから。

小説のキャラと女の子の素の人格を混ぜた感じになってくるのよ。
それが俺からするとエロいんだよね笑。

変なやり方ではあるけどM男の俺がわからないことは逐一教えます。
責めるプレイは初めてやる場合は戸惑うこともあると思う。
それは仕方ない事。
俺は責める側の気持ちよくわかるからさ。
そういう時は
「こう言って」
とか
「こうやって」
とか教えてるのよ。
色んな方法試したけどこのやり方が1番良い感じ。

責める、ということに対して難しく考えないで。
楽しいもんなのよ。
相手をいたぶってるのに相手が喜んで興奮してる姿は・・・・いいもんだよ。
Mじゃ味わえない興奮の一つです。

タイトルとURLをコピーしました