さて・・・・新しい試み。
俺の考えなんだけど
「まずやってみる」
と言う考え方がある。
新しい行動するのは怖いよ。
でも何もしないと何も起きないし何も進まない。
わかりやすく、を意識してるブログ。
なので小説書いてる俺の心理も書いてみようと思った。
Sブログ、Mブログ読んでくれてる人ならわかると思うが、俺は別のブログでエロ小説ブログを書いてる。
最近一つ書けそうなので書いてる最中。
今までの小説と違って、今回は
「俺がやってほしい展開に近い感じ」
を意識してみた。
そういうのもあって小説の男キャラは基本俺。
女の子役は俺の第一希望である18歳~21歳の女の子をイメージ。
少し前にあるエロ漫画を読んだんです。
寝取らせ系のエロマンガ。
そこに出てるキャラが付き合ってる関係なんだけど、女側が男に常に敬語。
でもリードしてるのは敬語使ってる女、みたいな展開だった。
「いいな、これ」
と思ったのね。
なので参考にさせてもらった。
今現在なんだけど3つの話作り終わった。
↓
あなたの為に(自分の為に?)①
ざっくりとなんだけど基本現実社会と一緒。
R人と言う巨漢大男が出てくるところだけが現実じゃない世界。
俺と女の子が付き合ってる設定にしてる。
この出会いで色んな設定やってもらったけど
「付き合ってる設定」
だと結構楽しい。
(おままごと、みたいな感じになるんだよね)
俺役(男)は女の子の事好き。
好きだからこそ寝取らせに興味湧いてしまうM男。
女の子はあっさりしてる感じなんだけど男を全然見捨てないタイプの女。
付き合ってるけど敬語で話す。
全然言いなりじゃない。
みたいな感じ。
男と女の子が性的にどんどん開発されていくようなイメージ。
男はM男として。
女の子はM女として。
どう思われるかわかんないけど少し笑える感じのシーンも出してるつもり。
それと
「流されそうで流されない」
という展開にしてるつもり。
(意志が強い女が好きなんでね)
女の子は何も悪い事してないのがポイント。
男の心の奥の願望を読み取って叶えてあげてる。
マンネリにならないように新たな刺激を与えてる。
(帰ってこなそうで帰ってくる、みたいな)
「面白いし他にはいないいい女」
というイメージ。
言葉遣いは敬語で統一してる。
書いてて思ったけど、敬語だとなんか楽しい。
この出会いだと俺と女の子の関係は
「馴れ馴れしい敬語」
みたいな感じになることがほとんど。
でもこの設定の場合はあえて
「固い敬語」
を使う感じ。
その方が他のシーン生きる気がした。
どういうことかと言うと、途中から男は女の子に対して何も言えなくなってる。
男の希望を叶えまくってくれてる感謝の気持ち、申し訳ないと思う気持ちがある事によって)
にもかかわらず女の子は敬語。
言葉遣いは下から目線、でも普段の会話は上から目線、みたいになってるギャップがなんか面白いな、と思った。
俺がMの時ってこういう口調で責められるの好きなんだと思う。
言葉遣い丁寧なんだけど言葉ははきはきしてて立場は女の子の方が上、みたいな感じがね。
今回の小説は初めて
「やってもらうこと前提」
で書いてる。
男キャラを自分みたいな感じにするの嫌だったのよ。
でも・・・その方がわかりやすい気がした。
なら多少心苦しんだとしてもやるべきだと思った。
今は続きの
「④」
を書いてる。
④までは書けそうな気がするのでね。
それとタイトルが
「あなたの為に(自分の為に?)」
にした理由なんだけど
「女の子目線」
にしたつもり。
女の子が男の為にやってる。
でも女の子は自分の為にもやってる。
そうすれば皆がある意味楽しい世界になるでしょ。
俺はそういう妄想の寝取らせの世界にいるとなんか興奮するんだよね・・・・
あと
「女の子は男を100%理解してるわけではない」
とも伝えたかった。
この女の子キャラは男の些細な仕草で気が付くタイプではある。
でも男が何を求めてるのかはよくわかってない。
だから男に言われたまんまの事をしてる。
俺的になんだけど女の子は
「Mの心持ってる」
という感覚です。
いい女だな、と思えるんだよね。
小説の説明書いてみました。
少し前に
「朗読プレイ」
について書いたけどそれもやってみたいんだよね。
M男の話でした。
